意見がコロコロ変わる上司とうまく付き合う方法


「わかりあえた」と思った次の瞬間には言うことが変わる。そんな一貫性のない上司がいたら、どう付き合っていけばいいのでしょうか?

やっちゃダメ!デメリットしかない「対立」と「我慢」

こうしたときにやりがちな、でも、決してやらないほうがいいことを2つ、ご紹介します。

1つめは「上司と対立する」こと。

「このあいだは、こうしろと仰ったじゃないですか! 指示をコロコロ変えるのはやめてください!」

そう言いたくなる気持ちはわかりますが、感情をぶつけ、対立するのは、あなたにとってデメリットしかありません。

怒りの感情が間に入ると、話し合いがうまく進まないだけでなく、人間関係が悪化し、その後の仕事が余計にやりづらくなります。

2つめは「我慢する」こと。

「私が耐えさえすれば、丸く収まる」と考え、言いたいことを言わずに我慢する、という人も多くいます。

この方法では、最初のうちはうまくいっているように見えますが、結局、我慢しきれなくなるまで不満が溜まり、「不満や怒りの爆発」や「ストレスが原因の病気の発症」という形で突然の悲劇に見舞われることになりかねません。

では、どうしたらいいのでしょうか?

ポイントは、人間関係を悪化させずに、自分の意見を伝えることです。さらに、困った上司を味方にすらしてしまう、コミュニケーションの秘訣があるので、4つのコツにまとめて、お伝えしましょう

続きはこちら↓↓↓

https://allabout.co.jp/gm/gc/471877/?FM=compi_linkitem-1

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