キム・ヨナを乗り越えられるか?浅田真央と比較される紀平梨花選手の登場に日本中が大熱狂!韓国の反応


GPファイナルに続き20日開幕、日本選手権初年度の初優勝
「グランプリファイナル優勝がこれほど大きなものだったのかと実感しました」

11日午後、日本の成田空港に到着した紀平梨花(16)は、集まった取材陣とファンを見てこのように話した。日刊スポーツによると、この日空港には約80人の取材陣が紀平を取材するために殺到した。 今年9月にシニア舞台に初出場した後、帰国する際4~5人が取材したのを勘案すれば、3カ月間で取材陣が20倍ほど増えた。

5年ぶりのグランプリ(GP)ファイナルフィギュアスケート女子シングルの優勝者をめぐって、日本が動揺している。紀平は今月9日、カナダ·バンクーバーで行われた2018-2019国際スケート連盟(ISU)グランプリファイナルで、ロシア選手を両サイドに立てて、表彰台の一番高く上がった。2位は今年2月の平昌冬季五輪で金メダルを獲得したアリーナ·ザギトワ(16)、3位は15年世界選手権優勝者のエリザベータ・トゥクタミシェワ(22)だった。


日本では、羽生結弦(24)がグランプリ·ファイナル男子シングル4連覇(2013-16年)、五輪2連覇などを達成したが、日本の女子選手がグランプリ·ファイナルで優勝したのは2013年の浅田真央(28)以来のことだ。

宮原聡子(20)がグランプリシリーズで優勝して良い成績を出しているが、上位選手が出場するファイナル優勝記録はない。また、シニア舞台デビューシーズンにグランプリファイナルで優勝したのも05年の浅田以後、紀平が初めてで、2人が比較されている。紀平は帰国記者会見で「浅田真央は難しいトリプルアクセル(3周半回転)を続けてきて尊敬し、ステップも凄くて憧れの的だ」と述べた。

シニア舞台にデビューして以来、浅田の主武器だったトリプルアクセルを成功する回数が増え、試合運用能力も良くなった。NHKトロフィーではショートプログラムでトリプルアクセルに失敗したが、フリースケートでトリプルアクセルを2回成功させ、5位から1位で大会を終えた。

グランプリファイナルでも初のトリプルアクセル挑戦でミスがあったが、以後、「トリプルアクセル+ダブルトーループ」「トリプルルッツ+トリプルトーループ」へプログラムを変更してきれいに演技した。 安定した空中動作と自然な着地でジャンプの完成度が高いという評価を受けている。

紀平は20日から来年の世界選手権出場権がかかった全日本選手権に参加して浅田も立てられなかった記録に挑戦する。シニアデビューシーズン、グランプリファイナルと全日本選手権大会の同時優勝がそれだ。

引用元:http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/52803050.html

韓国の反応

・キムヨナが居なくなったからね

・それでもヨナを乗り越えられなくて….

・キムヨナとは比較しないんだ

・キムヨナを超えるのではなく、真央を越える才能ならただ普通で

少し上だと言う話だろ

・この時、韓国にも第2のキムヨナが出るんじゃないの?

・浅田真央くらいは誰でも飛び越えられるんじゃないかな?www

・キムヨナの書いた本を読んでみると、2010年バンクーバー五輪の時、国の全ての関心が自分に注がれていた。
すべてのメディアが「必ず勝たなければならない、その様な強圧的な環境で訓練した」と書いて居る。
 
特には日本の浅田真央には絶対に負けられない雰囲気があった。本には書かれていないが、当時の反日感情と金メダルという国民の願いと言論が彼女に集中して、それに対得るのが大変だった様だ

・そうやってスポンサーが沢山つくのだから当たり前の結果だよ

・浅田真央を乗り越えずに、不世出のフィギュアスターキム·ヨナを目指そう

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